2019年11月6日水曜日

女性の強い時代

女性が強い時代は女性にとって不幸な時代だ。
それは、女性は、誰かに甘えたい、頼りたい、が根本にあるから。

男性は、実質、誰かに甘えてても、それが、恥と思っている。

男女はそこがちがう。

なので、女性の理想は、やはり、父親のような存在なのだ。

何かあっても、頼りになるし、お金も出してくれる。
もちろん、厳しいしつけや、束縛はある。
しかしそれこそが、ある意味、約束を裏切ることの原動力となる。

また、父親を裏切ることは、ただの反抗で済むが、旦那や彼氏では別れになってしまう。結果、甘えられなくなる。

なので、女性が強い時代になるということは、自立して強くなり、主導権を持つ、ということになる。しかし、それは、ある意味、女性特有というか、女性が女性としての甘えやワガママや、頼るということを捨てることになるため、女性らしい特権を無くすことになってしまう。

甘えながら、頼りながら、自立して主導権を握りたい、が今の時代の女性の本音だが、実際には、家事も仕事も全部男と半分個ずつという中途半端さも、女性の時代だからこそなのかもしれない。

男性が、仕事も半分にして、
稼ぎも半分にしてとお願いすると、頼りない男子になるが、女子なら、そうはならないのも、まだ女性が強くなりきれない時代なのだろう。

現実には、男性の稼ぎが悪く、女性がパートに出ているので、男性時代も頼りないのだが。

本当に強い女性は、日本では、小作人の時代。まだサラリーマンが主流でなく農家の時代。

母親は、子供をおんぶしながら、旦那と一緒に田植えをし、ご飯の支度をしながら、両親の面倒もみた。
そして、夜の作法として、旦那に尽くした。

現代人の女性は、その視点からみると、自分の仕事しかしてなくて、自分の宝石を買うために働き、子供をスキンシップもないような、プラスチック製の乳母車に乗せて女性専用車両で通勤し、家事も旦那と半分個。

親の介護もせず、スマートフォンで1日の3分の1の時間をつかい、それ以外はネイルやサロンにいく。

現代の男性が、あまりにも差別され、済に追いやられているので、少し思ったことをブログに書きました。

読んでくれた女性いたら、どう思いましたか?








LINEの活用方法 女子必見!

女子必見!男子悲報のLINE小話。

昔の経験から……😆

例えば、美人な女子がいて、
いつも、周囲の男子から、誘われ過ぎて「男子ウザったい」と思っている女子がいるとする。

飲みに行っても、Barに行っても、ショッピングしてても、男性から声をかけられ、しつこく連絡先を聞かれる。とくにLINE😏

女子はLINEでさり気なく相手に不快な思いをさせずに「連絡先を交換したつもりにさせといて、実は交換しない」で、その場を回避する方法があることを知っていた。

やり方は、

LINEのQRコードでも、なんでもよい。とにかくLINE交換する。

すると、男子、女子ともに、お互いの名前が連絡帳に出るのだが、その前に、ここが重要!

女子からは、相手にLINEの返事をしてはいけない。
「届いたよ」とか「よろしくね」
とか。
口で言ってもメッセージを送ってはいけない😝

🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩
必ず、男子から女子に、何か送ってもらう。
🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩

すると、男子は、LINEで、メッセージが送れたと喜ぶ。

※男子側では連絡先にまず女子が表示されて、女子を「追加」してから、メッセージを送っている操作をしている。

女子は、そのメッセージがきたら、この人を「追加するか、ブロックするか」選択する状態になる。

女子は、すかさず、「届いたよ」とだけ口先だけで言って、そのままブロックする。
※たぶんメッセージはみれない。

男子は、メッセージが届いたと言われ、ウキウキ気分で、帰宅する。

その後、男子は、女子に、LINE送信するが、既読にもならず、読まれないで、いずれ、女子のLINEは、連絡先から消える。

という話しでした。

ポイントは、女子も、男子も、必ず一回は、メッセージのやり取りをしないと、友達にならない。ということ。

なので、女子側で、先程、ブロックすると書いたが、ブロックしないで、連絡先に追加しなければ、連絡先に追加されないので消える。

男子残念な小話でした😭😭😭

男子は必ず一回はLINEのメッセージ交換をしようー!酔ってても笑😆

もし、メッセージの交換をしてくれない女子ならば、この方法をすでに知っているナイスな女子ということです😆