2020年5月21日木曜日

未来予想w

最近、ゲームに興味があって、オープンワールドという言葉を知った。😆
スーパーファミコンで止まっているので、ずっとゲームをしている人からは、
「えっ、いまごろオープンワールド?」となるでしょうけど、ゲームをしていなければ意外としらない。サンドボックスとも、言われるらしい。

オープンワールドは、ウィキペディアでは、「舞台となる仮想世界を自由に動き回って探索・攻略できるように設計されたレベルデザインを指す言葉である。」という説明ですが、要するに、定められた攻略手順を要求されないゲームプレイであって、今までのように、ボスを倒すとか、謎を解くという目的がない。自由に、家を建てたり、釣りしたり、キャバクラで遊んだりなど、仮想生活を楽しむような感じです。😌

マインクラフトなんかが有名ですが、動画でしかみたことがありません。
それで、このオープンワールドが、そのうち、インターネットの主流になっていくのかなあと。😉

インターネットは、今でもまだ文字検索して、ネットサーフィンをする。2Dらしくて、3Dではない。

ずっと前から、インターネットは、自由に歩き回って、ウインドウショッピングするような世界になるなと思っていたけど、回線の遅さとか、PCの能力の問題もあって、まだまだ出来ませんでした。
それが5Gとなり、VR時代になっているので、そろそろインターネットは3Dの時代へと変わると思う。
つまり、GoogleやYahooで、文字検索して、結果の一覧のリストから、ホームページを探すというのは、もう古いというか、たぶん変わる。
ホームページも、今では、企業がもっているけど、会社案内のような紙っぺらの案内ばかりで、3Dで受付嬢がご案内してくれるわけではない。なので、これからのホームページも3Dになると思います。
(なので、これからホームページを作る個人や企業は、3Dのホームページを作ったほうがいい。会社のホームページURLをクリックしたら、アドベンチャーゲームのように、受付の人がいてもよい)

PCも、ずっとCUI(キャラクターインターフェイス、つまり文字だけ)があって、たぶん1960年代くらいですが、それが、GUI(グラフィカルインターフェイス)になり、Windowsが主流になりました。
なので、インターネットも、第一次は文字検索時代。次世代は3Dの時代になると思われます。
(もっともっと前は検索サイトなんかなくて、http://www~なんて入力していた)

検索サイトは、おそらく「コンシェルジュサイト」みたいになり、ブラウザを開くと、コンシェルジュがご用件を聞いてくるような感じになるのかも。

オープンワールドのゲームをちょっとかじって、ネットがそうなるなと、感じました。
ということで、情報革命のIT革命は、もう長いですが、まだまだ続くので、今さら義務教育で、プログラミング学習を必須にするようですが、たぶん50年くらいはIT革命がまだまだ続くかなと思います。
なので「黒板に白いチョーク」の時代は、先進国として、あまりにも古すぎて、コロナ影響で、ネット授業に無理やり変わりましたが、良いも悪いも、それが時代の流れのように思います。

それで、未来予想。

IT革命の後は、
超能力、テレパシー(もうネットがあるので必要ないけど)、占い、タイムトラベル、UFO、魔法、オーラ、気功(ドラゴンボールみたいな)など、今までグレーなものが、IT革命のあとに来る!と感じています。

昔、「猿の惑星」という映画で、人間の未来は、地下に住んで、テレパシーを使って会話していたけど、古い映画ですが、なんか未来はそんな感じになるのかも、と思い、お酒という古き良き時代を味わいながら、未来を夢見たいとおもいますw

2020年5月7日木曜日

デジタル日本円って作らないのかな

今後、世界の通貨主流はデジタルになることは、ほぼ間違いないし、現在も、SUICAとか、PAYPAYなんか使う人も多い。
自分はPAYPALも使っているが、日本ではメジャーになれていない気がする。
そして、今後の通貨主流は、中国のデジタル人民元と、Facebookのリブラが中心になってしまう可能性があるそうだ。
これも、米国の衰退を意味しているけど、ドルや円が主流になれない可能性が、ここ5年くらいでがらりと変わってしまうかもしれない。
日本は、紙幣(つまり紙)を、2024年頃に新しくするらしいけど笑
もう、コロナ対処と同じで、世界の速さについていけてない。
いまさら紙かよって。
まあ、アメリカが親分で、日本は子分みたいな状況が戦後ずっと続いていたけど。
このコロナで世界が一変する時期、今度、日本は中国やロシアにつくのか。
それとも、日本が世界をリード出来るのかは、このコロナのこともあり、とにかくスピード感が重要。
パソコン業界でも、どの業界でも、デファクトスタンダード(事実上の標準)というものがあるけど、つまり先に標準を作ってしまうほうが勝ち!普及するという事実が昔からあるので、
この脅威な、中国のデジタル人民元(15億人)と、Facebookのリブラ(25億人)は、両方足すと、40億人になり、世界の人口の半分以上が使う通貨になってしまうらしい。
ということで、日本も、SUICAなどの技術を国が日本標準にして、
デジタル日本円を作って、スタンダードにしないと、
日本人はいつまでたっても、「円は強いから」という感覚に浸っていて、時代に取り残されることになる。
か、紙紙幣の刷新もいいけどね。アベノマスクみたいに世界から笑われないよう、それだけじゃなく、デジタル日本円を作ってほしいなあ。
それでなれければ、Facebookのリブラに日本はのっかるか。
(Facebookなので、たまには良いこと書かないとw)
ちなみに、¥の通貨記号は、日本と中国だけで使っているそうな。
なので、¥が中国のお金の象徴みたいになってほしくないものです。日本の政治家がんばれ!

2020年4月12日日曜日

免疫力向上。「汗をかこう」

現状、健康だが、予防としての話し。 インフルもコロナも、発症した場合、高熱が出る状況で、 高熱でウイルスを滅菌しようと身体が対処しようとする。 これは、健康本を読んでてもよく書いてあるし、 動画やテレビのお医者さんもそう言っているので、 だいたいは間違いないと思われる。 ということであれば、 ・半身浴 ・湯たんぽ ・腹巻 など「汗を出す」は、予防になるわけで。 ビタミン、ミネラルが汗で出るので、 十分にそれを摂取し、汗を毎日かくが予防になるかなと。 実際に実践しているけど、あらためて汗をかくまで 入浴しようと思います。 サウナやランニングでも汗をかけるけど、 今のご時世、サウナは難しいし、ランニングは時間も体力も 消耗するので、子供やお年寄りはもちろん、 簡単な予防として1日1回「汗をかく」を継続していこうかな。 発症していないけど、ウイルス保有の問題も、お風呂発汗で、かなりウイルスを除去できるのかも。かもですが。日本人は湯船につかる習慣があるので、もしかしたら、それも効果あり、かもしれないですね。

2020年4月4日土曜日

地球とは、1つの大きな生き物

地球とは、1つの大きな生き物で、
我々生き物はその細胞。

どれも欠けてはいけないけれど、
寿命があって、少しずつ入れ替わっている。

その小さな細胞のどれかが、
お金を大きく稼いだだの、権力を握っただの、
そんなのは、一時的にできたオデキのようなもので、
くだらない。

それよりも、一人で生きているのではなく、
みんな繋がっているので、生きる価値がない
細胞なんてないということ。

そして今生きていることが奇跡であって、
奇跡の連続で生かされている。

太陽が数ミリ遠くなっても近くなっても、
人間が生きられる気温ではなくなる。

何億年か前は、生物だっていなかったのに、
今の我々は偶然、生きていられる環境に生まれた奇跡。

毎日、昼と夜があるので、洗濯物も乾く。

生きること。とにかく生きること。

そして奇跡な世界をもっともっと体感するんだ。

2020年1月21日火曜日

インボイス制度(適格請求書発行)というが始まるらしい

またまた、へんてこな難しい制度ですが、個人事業主も含め、商売人には特に影響あるようで、2023年10月1日よりインボイス制度が導入されるとのこと。
特に、仕入れの税額控除がされないことになるので、そのインボイス制度の要件に満たした商売をしているところから仕入れないと、消費税などの控除がされないのだとか。
(う~ん、ネット情報を受け売りなので、あってるかな・・)
つまり、A業者は、適格請求書発行事業者に登録会社。
B業者は登録なし。その場合、AもBも、仕入れ値が同じだからと、Bから仕入れると、税控除がないので、結果、Bのが高くなる。
今までは、領収書をとっておけば、税の控除できるものは引けたが、今度からは、インボイスナンバー(適格請求書発行)が無いと控除されないことになるらしい。
結果的に、インボイスナンバー登録をしていない商売をしているところから仕入れたり、飲んだり、買ったりすると、税控除がなくなるため、商売をしている人は、インボイス制度(適格請求書発行)を導入するのが必須となってくる、らしいです。
(控除されないなら、そのお店や業者は使わない~~~となるらしい)
会社の忘年会で、幹事さんにも影響があり、適格請求書発行事業者に登録無いお店で、領収書を切ると、最悪、会社の経理が、「その領収書は適格請求書発行事業者じゃないから、落とせない」とつっかえされる。→ となってしまい → 結果、そのお店を使わなくなる。
ということも出てくるらしい。
詳しくわからないが、インボイス制度(適格請求書発行)の申請を行い、税務署?から、インボイスナンバーをもらうそうで、それを請求書や領収書にこれから、組み込む必要があるそうです。(2023年10月1日頃からなので、まだもらえないそうです)
はあ・・・疲れた。
商売をしている人は、2023年10月1日頃から、インボイスナンバー(適格請求書発行)を請求書に組み込む準備をする!それをしないと客が減るかも。。なので注意というお話でした。
たぶん、GAFA(ガーファ)とかが国に税金払わず、大きな商売しているから、へんてこな制度が増えるんだよ~
あってるか、わかりませんが、インボイス制度(適格請求書発行)のお勉強のきっかけに。