スーパーファミコンで止まっているので、ずっとゲームをしている人からは、
「えっ、いまごろオープンワールド?」となるでしょうけど、ゲームをしていなければ意外としらない。サンドボックスとも、言われるらしい。
オープンワールドは、ウィキペディアでは、「舞台となる仮想世界を自由に動き回って探索・攻略できるように設計されたレベルデザインを指す言葉である。」という説明ですが、要するに、定められた攻略手順を要求されないゲームプレイであって、今までのように、ボスを倒すとか、謎を解くという目的がない。自由に、家を建てたり、釣りしたり、キャバクラで遊んだりなど、仮想生活を楽しむような感じです。😌
マインクラフトなんかが有名ですが、動画でしかみたことがありません。
それで、このオープンワールドが、そのうち、インターネットの主流になっていくのかなあと。😉
インターネットは、今でもまだ文字検索して、ネットサーフィンをする。2Dらしくて、3Dではない。
ずっと前から、インターネットは、自由に歩き回って、ウインドウショッピングするような世界になるなと思っていたけど、回線の遅さとか、PCの能力の問題もあって、まだまだ出来ませんでした。
それが5Gとなり、VR時代になっているので、そろそろインターネットは3Dの時代へと変わると思う。
つまり、GoogleやYahooで、文字検索して、結果の一覧のリストから、ホームページを探すというのは、もう古いというか、たぶん変わる。
ホームページも、今では、企業がもっているけど、会社案内のような紙っぺらの案内ばかりで、3Dで受付嬢がご案内してくれるわけではない。なので、これからのホームページも3Dになると思います。
(なので、これからホームページを作る個人や企業は、3Dのホームページを作ったほうがいい。会社のホームページURLをクリックしたら、アドベンチャーゲームのように、受付の人がいてもよい)
PCも、ずっとCUI(キャラクターインターフェイス、つまり文字だけ)があって、たぶん1960年代くらいですが、それが、GUI(グラフィカルインターフェイス)になり、Windowsが主流になりました。
なので、インターネットも、第一次は文字検索時代。次世代は3Dの時代になると思われます。
(もっともっと前は検索サイトなんかなくて、http://www~なんて入力していた)
検索サイトは、おそらく「コンシェルジュサイト」みたいになり、ブラウザを開くと、コンシェルジュがご用件を聞いてくるような感じになるのかも。
オープンワールドのゲームをちょっとかじって、ネットがそうなるなと、感じました。
ということで、情報革命のIT革命は、もう長いですが、まだまだ続くので、今さら義務教育で、プログラミング学習を必須にするようですが、たぶん50年くらいはIT革命がまだまだ続くかなと思います。
なので「黒板に白いチョーク」の時代は、先進国として、あまりにも古すぎて、コロナ影響で、ネット授業に無理やり変わりましたが、良いも悪いも、それが時代の流れのように思います。
それで、未来予想。
IT革命の後は、
超能力、テレパシー(もうネットがあるので必要ないけど)、占い、タイムトラベル、UFO、魔法、オーラ、気功(ドラゴンボールみたいな)など、今までグレーなものが、IT革命のあとに来る!と感じています。
昔、「猿の惑星」という映画で、人間の未来は、地下に住んで、テレパシーを使って会話していたけど、古い映画ですが、なんか未来はそんな感じになるのかも、と思い、お酒という古き良き時代を味わいながら、未来を夢見たいとおもいますw
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